ここでみなさんに知っていただきたいことがあります。
企業や地方自治体などは、お客さんから頂いた個人情報が漏洩した場合、漏洩したことを個人本人に通知します。
しかし高市自民党政権は、
「国民個人の情報を本人の承諾を得ずとも、
企業や外国に国民の個人情報を渡しても良い」
という内容の、「個人情報改正」を今年の7月に成立させました。
ようするに高市自民党政府は、
「国民の個人情報を企業や外国に漏らしても良い。」という「個人情報保護法」の改正をしたのです。
企業は自から、顧客の個人情報を漏らしたのでは無くても、管理責任として企業も被害者の立場でありながら、漏洩された事実を顧客につたえ謝罪します。
ところがこの「個人情報保護法の改正内容」は、
「自民党政権は、あなたの個人情報を、あなたの承諾を得ずとも、企業や外国に漏らしても良い。」という、
実に身勝手な、少しも保護になっていない、
高市自民党政権は、国民の生活を自由にかきまわせる法案に改正したのです。
法改正されたのが今年7月ですから、高市自民党政府によって既に、企業や外国に個人情報を知らない間に漏らされされている国民がいるかもしれませんね。
メディアは連日企業の情報漏洩を報道していますが、
わたしは自民党の「個人情報保護法案改正」の内容の方が怖いですね。
自民党政府は絶対に、企業や外国に自からの手で漏らしたことは言いませんからね。
個人の既往歴も漏洩するそうです。
年金受給者は、年金の振り込み先を教えるように用紙が来ましたよね。
国内外の金融機関に情報漏洩する可能性ありますね。
次は従業員本人の知らない間に、従業員の給与の振り込み先を教えるよう強制的に企業に要請する可能性ありますね。
新型コロナワクチン接種のときそうでしたよね。
医療機関の人いやでも強制的に摂取させられましたよね。
それで亡くなられた若い看護師さんみえましたよね。
本人は接種したくなかったのに。
ファイザー社のこの新型コロナワクチン、モルモット実験で亡くなったモルモットがいたことも、ファイザー社から安倍元自民党政権や厚労省は知らされていたそうです。
それでも高額なお金を使い、そんな危険なワクチンを国民全員に接種させようとしたのです。
自民党政府や厚労省は、「接種する場合は、自己責任で」「判断に迷った場合は、医師に相談して」と言っていましたよね。
これ自民党政府も厚労省も死者や後遺障害者が出ることがが解っていたから、責任を逃れるために国民や医師に責任て転換するためだったのではないでしょうか。
高市自民党政権は、「国民の個人情報を、国民本人の承諾を得ずとも企業や外国に伝えることができる」としていますが、本人の承諾を得ないのであれば、
これはもはや、「伝える」のではなく「漏洩」です。
高市自民党政権は、政府が国民の個人情報を企業や外国に漏洩することを正当化しているのです。
だから自民党政権のすることは怖いのです。
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